CDの傷を修復する方法

CDの傷を修復する方法

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CDの傷を綺麗に修復したいと思ったのは、ヤフオクで入手した30年以上も前のゴールドCDの盤面に傷があったのがきっかけでした。CDの販売状況やわざわざお金を出してまで修復したいというお客様の減少により修復会社も年々減っています。

ネットで調べて何社から連絡を取りましたが、『よこはまディスククリーンサービス』さんが一番親切で確かな技術力を持っていると感じました。価格も安いし1枚からでも即日渡しで対応してくれます(要電話確認)。

そして実際に私が即日渡しで持ち込み、簡単にCDの説明を受け役に立ったことを書きます。CDのデータ層は表面のラベルのすぐ下にあるということです。ついついよく見て傷ついたというのはCDの裏面(ピカピカ光沢のある面)でデータ層から離れています。

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『よこはまディスククリーンサービス』より引用

CDの表面からの傷の方が致命的になりやすいということです。あとはCDの樹脂が加水分解して内部腐食してしまうことです。

CDが再生不良となる原因
  1. データ層まで物理的損傷(傷等)を受けたとき
  2. CDの樹脂が湿気等で加水分解してアルミ蒸着膜が腐食してしまったとき
  3. 紫外線の影響でアルミ蒸着膜が劣化したとき

CDの再生に影響のない傷でしたが、気になったので『よこはまディスククリーンサービス』さんに修復していただきました。とても綺麗に仕上げてくださったので大満足です。

BEFORE
AFTER

CDにこだわりがあってゴールドCD等高価なCDをお持ちで傷が気になる方、DVDでどうしても見たいものがあって最近再生できなくなったという方は一度『よこはまディスククリーンサービス』さんに相談してみるのがいいでしょう。

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この記事を書いた人

ogoe 男性

福島県南相馬市原町区から上京してきて30年以上経ちます。仕事は、財務経理が20年以上、不動産関係が10年以上経験があります。趣味は音楽と写真。過去の曲でなかなか聴く機会のないアルバムを若い世代に紹介していきたいと思ってます。

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